My pathos

何があっても

何があっても
 
譲れないもののために
 
これは私に力を与える言葉。
 
そこへ全然、辿りつかなかったとしても。
 
それがまるで巨大な鉄の壁に
 
卵を投げつける行為だったとしても。
 
自分にできることをやる。
 
大変だろうけど、悪くない生き方ね。
 
無駄だからやめとけという理屈は、
 
もしそんな理由でやめられるのなら、
とっくにやめているってば。
 
なんならこれは
自分でも止められないものとも言える。
 
 
あなたの中には
まだあなた自身ですら
気づいていないことがある。
 
あなたには、
あなたの身体には、
まだ使っていない関数がある。
 
力が湧いてくるものに反応せよ。
 
力を簡単に明け渡してはいけない。

思い込みの檻から抜け出して

今日もみっちり3レッスン。
 
自分のことが嫌いだと思っている方が、何がどう嫌なのかを聞いていくうちに、そう思うようになった要因が幼少期に起きていて、
 
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現状維持が妥当だと思う人たちへ

今日はちょっと起業家として書きたい。
 
コロナ禍に入った時、「早く収束して元の生活に戻ってほしい」と多くの人が願ったけれど、その後、日本は円安が進み、ロシアのウクライナ侵攻が始まり、物価や燃料費が高騰し、多くの家庭に直撃するほどの変化が津波のように押し寄せ、グローバル社会の信頼が崩れはじめ、要は、元の世界には戻れなくなった。
 
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きっかけと効果と動機と幻想

運動とか身体づくりをするときって、何かしらきっかけがあると思います。

腰や膝、首肩を痛めてしまったり
身体の不調がずっと続いていたり
小さい頃からずっと身体にコンプレックスを感じていたり、など。
 
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